暖冬の次に来る季節はどんな暑さになるのだろう?
異常な気象が観測される最近の日本。夏が近づくにつれて、寝苦しい蒸し暑さがやってきます。
この安眠プラザを運営する“寝具のこだま”では、かなりの初期から、当時の労働大臣認定『寝具仕立一級技能士』第1号の免許を取得していた経緯から、純綿綿重視の販売をズゥ〜と続けていました。
純綿綿は吸湿性がいいはずなので、梅雨時にも木綿綿敷き布団が最高と思ってきていたのですが、ある時販売用の西川ウール100%中綿敷きふとんが、展示による汚れが見つかり、仕方なく若かった頃の店長(私)が敷いて寝る事にしました。
蒸し暑く、汗がべっとりの梅雨真っ盛りの季節です。それまでの純綿綿敷き布団であれば、寝汗を含んでもうジットリの筈。ウール100%中綿敷き布団はサラッとしているのです。その時、初めてウール綿の吸湿・放湿性の実力を見せつけられ、それからは、『寝具仕立一級技能士』第1号免許取得店でありながら、ウール綿重視に切り替わったのです。
その優れた吸湿・放湿性を持つウール綿の中でも、西川牧場ウールは、従来のウールに比べ、オーストラリアの西川牧場で厳格な管理の下で採取された羊毛から、ゴミなどの不純物を取り除いたピュアなホワイトウールで、消臭性や難燃性を発揮する優れものの天然素材。
この優れたウール100%中綿敷き布団の片面に、宇宙服技術から生まれた、周りの温度によって熱を吸収・放熱する温度調節素材・PCMシートを組み込んだのが、この“ひんやり西川牧場羊毛敷きふとん”
冬はウール100%綿で、ホンワリ背中から暖かく、夏はPCMシートがひんやりと冷やし、しかもウールの優れた調湿性で何時もさらりと気持ちよく安眠。
これから来る季節がどうであれ、この敷きふとんがあれば、寝苦しい梅雨時の安眠はもう大丈夫!
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敷きふとんと言っても薄めなので、ベッド用か、下敷きマットとの 併用をお奨めします。
| 仕 様 | | | メーカー名: | 西川リビング株式会社 | | 柄番: | OT1107 | | 品番: | シングル 1337−11077−300 ダブル 1337−11069−450 | | サイズ: | シングル 100×210cm ダブル 140×210cm | 品 質 | がわ生地: | 綿100%(抗菌・防臭加工) 表面上部:宇宙服技術温度調節素材PCMシート入り | | 中綿 : | シングル:西川牧場羊毛100% 2.1kg | | ダブル :西川牧場羊毛100% 2.9k | | メーカー希望小売価格 | シングル ¥31,500 ダブル ¥47,250 | | その他: | もちろん日本製 | 一年中、体にいい眠りの、優れたひんやり西川牧場羊毛敷きふとんを 今すぐクリック! 消費税及び各手数料送料共玄関お届け価格
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