感動を呼ぶと金融公庫総研が絶賛し紹介した羽毛布団ショップです。 安眠寝具・羽毛ふとんの価格の真実・45年プロのこだわり羽毛布団

あなたはこんな間違いしていませんか?

これを知ったあなたに業者が青ざめる、羽毛布団の選び方極意

店長が選び抜いたハイコスパお買得羽毛布団で、あなたも良い眠りして下さいね♪

あなたが知るべき三つのヒミツ

なぜウソがまかり通るのか?選び方極意を伝授!

溢れる枝葉の情報の中で、あなたは大原則を見失ってはいけません!

中身が見えないから、大きい会社を信用し、高額品を選ぶという消費者心理の盲点を、巧みに突く暴利業者がまかり通る現状。

でも、人のことは言えません。私も若い頃、“スーパーD”一辺倒でした。買い物と言えば“D”。しかも、同じ買うなら少しでも上級品をと、高めのものを選び、品質に不満が有ってもこんなものと思っていました。

今の仕事に携わり、初めてフロントエンド商品とバックエンド商品がある事を知り、『あ~自分はいいカモだったのかぁ~』

実情.1

知らなかった羽毛布団の選び方 知らなかった羽毛ふとんの真実

有名な大手販売会社のホームページで、「中綿羽毛へのこだわり」と、とくとく解説。

その実態は?

重くて暖かくないと持ち込まれた羽毛ふとんの中わた写真がです。とてもまともなダウンとは言えません。これでは、重いうえに暖かくない筈です。でも、お聞きすると価格はなんと20万円?

まともなのダウンの写真と見比べると差が歴然!

悪徳業者の実例をもっと見る

羽毛布団の驚きの実情

実情.2

プロでも知らない、又は目をそらしている真実に、あなたは驚くでしょう。

品質表示法では天然素材の羽毛のダウン率は-5%を可としている。この事を最大限に利用している業者が有る一方で、厳格にマイナス不可表示を守るメーカーを判別できない現実が有ります。

プロでも知る人が少ない重要なポイントです。実は家庭用品品質表示法ては、羽毛は天然素材のため±5%の表示が許容範囲として認められています。

これではダウン90%と、ダウン93%のどちらの品が上質か区別がつきませんね。

これに対して、【西川品質】【山甚品質】は、これではダウン率比較の意味がなくなると、表示の数値以上の製品しか合格品にしていません。

マイナスα%有りのメーカー(合法ですが安くて当たり前、ダウン95%と90%が、どちらが上級か不明で、ウソがまかり通る?)と、マイナスを認めていないメーカーのどちらをあなたは選びたいですか?

西川製なら大丈夫ですか?

全てそうとばかり言いきれないのが残念です。 西川羽毛布団のよくある質問

実情.3

ダックダウンメインで、ダウン率を強調し販売!

【解説】 同じ水鳥でも、主に食肉生産されるダックより、グースは遥かに体格が大きく、身に着けているダウンも、大きくて柔らかく暖かい羽毛布団になります。(ダックに比べて、生産量は圧倒的に少なくなります。)

ダックダウン93%より、グースダウン90%の羽毛布団の方が、高額なのはその為です。

また、生まれたその年のうちにダウンを採取される一般のグースより、品種保存の産卵のため、数年にわたり越冬しながら飼育される、マザーグースの羽毛はダウンボールの大きさと、ダウンボールを形成する枝毛の密度が極めて発達しており、柔らかさと暖かさに極めて優れたダウンが得られます。

つまり、羽毛の値打ちはダウンボールの大きさと、中心から放射状に伸びる枝毛の密集度に有るのです。

更にこんな問題も≫採取羽毛の洗浄・衛生加工の実態は?

メーカー選びのチェック

羽毛のランクをチェックする

偽表示新聞記事・一例

その他、注意点は?

【答】ポリエステル100%がわ生地の羽毛ふとんはできれば避けるユーカリの木から採取した、再生繊維(土に帰る)の超高級繊維テンセル&リヨセルは別格です。

【解説】 羽毛布団がわ生地素材と、キルト法について、メーカーでは年々改善改良が重ねられ、目覚ましく進化してきています。

がわ生地についておススメは、超長綿100%が基本ですが、上記のように、日進月歩の進化の中で、テンセルをはじめとする天然素材を活かした、従来のシルクを超える感動素材が次々生まれてきています。

予算が許せば、 最も本質の、中綿羽毛選びを優先させ、がわ生地とキルト法をしっかりチェックして、満足の眠りに包まれて下さい。

まとめ

羽毛ふとんの選び方極意

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あなたのご予算でもっといい眠りを!

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