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睡眠度チェック|健康長寿の良い眠り羽毛布団と敷布団について知っておくべき真実

あなたの眠りをチェック

安心のグッスリ安眠

上質安心布団の選び方

『えっ!睡眠が寿命に影響?

あなたの睡眠チェックコーナー

眠りは大切なもの。

健康に、美容に、明るい気持ちに、とても大切なもの。

寝具に取り組み、睡眠を学び続けてきた〈安眠プラザ〉と一緒に、いい眠りを学んでください。

この機会にいい眠りを始めてください。

あなたの睡眠をチェックしましょう。

あなたの快眠度チェック

目覚ましがないと、毎朝同じ時間に起きられない。

朝、ふとんから出るのがおっくう。

少しでも長く寝ていたくて、何度も目覚まし時計の音を止めてしまう

物忘れがはげしい。

テレビを見ていて、眠ってしまうことがよくある。

夕食後くつろいでいると、ついうたた寝をする。

ふとんに入ると30分以上寝つけない。

車の運転中に眠くなることがよくある。

昼寝をしなくてはいられない。

目の下にくまがある。

『はい』が3つ以上あてはまったら要注意です。


あなたの睡眠環境を見直してみましょう

"快眠のキーワードは、『体温リズム』と『リラックス』。

快眠テクニック集

1.お風呂

体を温めると、体温を下げようとして眠りに入りやすくなります。

就寝前の入浴やシャワーはおすすめ。

2.昼間の運動

昼と夜の体温差が大きいほど、眠りやすいのです。昼間運動すれば体温が上がって睡眠に効果的です。

3.就寝前に飲むならホットミルク

牛乳に含まれるカルシウムは神経を鎮め、トリプトファンが眠気を誘います。逆にコーヒーやタバコなど刺激物は禁物。お腹は満腹でも空腹でもない状態がベストです。

4.リラックスできる音楽を

音楽でリラックスするのは正解。読書やテレビは夢中になって、脳が興奮すると逆効果です。

5.寝室環境

室温は、夏なら25℃、冬なら15℃が目安。湿度は50%位に。照明はほの暗い30ルクス以下の間接照明で。

6.寝具内の状態

おふとんの中は、体温よりやや低い33℃、湿度50%が理想。掛けふとんなどを適切に選びましょう。

7.寝具選びには、こだわりましょう。

point

覚えてください、「体温リズム」。

人の内臓体温は、昼が高く夜は低く、1日周期で約1.5℃ほど変化します。その体温差が大きいほどよく眠れます。

眠りにいいタイミングは、体温が下がり始めてしばらくから、上がり始めるまでの間。体温リズムを整え、いいタイミングで睡眠をとるのが理想です。

以上 資料提供 日本睡眠科学研究所

さらに質のよい眠りを求めるあなたに!

「ねむり」のウラワザ

○第一ステッブ

・ 朝決まった時間に起きること、そしてできるだけ明るい光を浴び

  るとが大事です(最低でも15分)。

・ 寝る直前の入浴や食事を避ける。寝る四時間ぐらい前には食事を

  済ませ、就寝一時間ぐらい前までには入浴を済ませる。

・ 30分以内の昼寝。高齢者に有効。長すぎる昼寝は逆効果。

○第二ステッブ(自分なりのリラックス方法をみつける)

・ アロマー(ラベンダー、柑橘系)オイル・キャンドル・エッセンス

・ ハーブティー(ラベンダー、カモミール、ローズ)、牛乳

・ 音楽(高周波音が良<自然の音やモーツアルト)

・ 室温は24~25度程度、冷房は25~28度、暖房は18~23

  度の設定が目安。湿度は50~60%程度。

    ふとんの中の快適さは温度33度、湿度50%くらいです

・ 照明(寝室は30ルクス以下。月明かりのイメージ)

・ 森林浴(フィトンチッド)

・ 運動は寝る2時間前に軽い運動がお勧め。

・ 入浴は38~40度のお湯に15~30分程度入るのが効果的。

・ マッサージ

  ・ ツボマッサージ・足裏マッサージ

  ・ 爪(指の爪の生え際を10~20秒押す-薬指はしないで)

・ 呼吸法(複式呼吸で、3秒吸って2秒とめて15秒で吐く)

○第三ステッブ

・ 眠りは追いかけると逃げます。人は意思の力で眠りにつくこと

  はできません。

・ 床に入って30分くらいたっても寝つけないときは、いったん床を

  離れ、リラックスした気分で眠気がくるのを待つようにしましょう。

ぴったり寝具

 寝ごこちのポイントは敷きふとんの硬さです。

 正しい寝姿勢の保持とバランスのとれた体圧分散は適度な寝返りがしやすくなります。

 適度な寝返りができないと

①筋肉にストレスがかかる

②体温の放熱がしにくくなる

③汗の発散がしにくくなる

 となって寝苦しくなります。

からだへの負担軽減が基本です。

 

快眠敷布団を選ぶ。

 さらに枕が合わないという方も多いでしよう。敷ふとんと同じで、高さが合わないと眠りが浅くなったり肩こりや首の痛みがでます。

 また、枕の高さは敷きふとんとの兼ね合いも考えなくてはなりません。

 

快眠枕を選ぶ。

 上質羽毛布団を選ぶ。

ゴールは『ぐっすり・すっきり』

ぐっすり感は翌日のすっきり感

(朝、起きた時に実感できます。)

日中の充足感は快眠・熟眠次第

(快眠・熟眠は睡眠時間ではなく、起きている時の充足感です。)

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